Digital CrownでBPMの上限と下限を選びます。
手首を下げてもバックグラウンドモードが計測を続けます。
心拍数がしきい値を超えた瞬間に、触覚と音でお知らせします。
「バックグラウンドモードの音と触覚フィードバックのおかげで、この18か月で2度も命を救われました。」
Digital CrownでBPMの上限を設定。心拍数がしきい値を超えた瞬間に、触覚と音でアラートが届きます。設定方法はこちら。
手首を下げてもアプリを離れても計測を続けます。アラートはバックグラウンドで継続的に動作します。仕組みを見る。
しきい値を下回る心拍数も見逃しません。上限と下限を同時に追跡し、両方向をカバーします。
しきい値を超えたときにiPhoneでお知らせを受け取れます。重大な通知は「おやすみモード」も突破します。iPhone通知を設定する。
Polar H10などのBluetooth胸ベルトをペアリングすれば、精度が高まりバッテリーも長持ちします。
ひとつのことを確実にこなすアプリ。ごちゃごちゃも複雑さもありません。しきい値を設定したら、あとはおまかせ。
Beat WatcherにはwatchOS 8以降が必要で、Apple Watch Series 3以降に対応しています。
はい。バックグラウンドモードをオンにすると、手首を下げたり別のアプリに切り替えたりしても、Beat Watcherは心拍数の計測を続けます。触覚と音によるアラートも引き続き届きます。
はい。Beat Watcherは、Apple WatchとペアリングしたPolar H10などのBluetooth心拍数モニターで動作します。これにより精度が高まり、長時間の計測でもバッテリーを長持ちさせられます。
いいえ。バックグラウンドモードは、別のアプリ(標準の「ワークアウト」アプリなど)で開始したワークアウトと同時には動作しません。運動中もバックグラウンドで計測したい場合は、Beat Watcherからセッションを開始してください。